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草食獣の王様になれ

虚構と妄想で誰かを騙す。そんな人に俺はなりたい。

彼氏のいる女と飲みに行ったら・・・の事の顛末

むかし昔のお話。

たぶん5年以上前のお話。

合コンで知り合ったような覚えがある。

そんな子とご飯を食べに行った後日、ラインで鬼電がかかってきて

その時親父の病院に通ってたから出れなかったので断り続けたら

どうしても話したいから後で電話欲しいとのことだったので

折り返しかけたときのどうでもいいお話をだれかに愚痴りたい。

 

というのも、新年明けてこの女からラインが来たのだ!

内容はアムウェイにあなたも入りませんか?っていう

よくある面白い話なんで割愛。

また書く気になったら書こうかな(笑)

 

愚痴りたい内容はこれ↓

 

俺:もしもーし。ごめんごめん。どーしたん?

女:もしもし、ごめんなさい

 

電話の向こう:おい替われ、ゴチャゴチャゴチャ(雑音)

 

彼:なぁ君、なんで彼氏いるってわかってのみにいったん?

俺:おーそいうことかー。なるほど。

俺の気持ち:(彼氏いるって知らんぞ・・・)

 

女彼:彼氏おるってわかってるけど呑みに行っちゃう系なんやー。そうかぁ・・・

俺:まー特にその辺はこだわりないな

 

女彼:やったん?

俺:いや、やってないwやってないw

 

女彼:やりたかった?

俺:いやーとくにそういうのもないかなー

俺の気持ち:(だってあんまりやないかお前ぇの女)

 

女彼:じゃ、なんで飲みに行ったん

俺:いやーなんとなくひまやったから。

 

女彼:こいつまだ未成年やけどさー知ってたん?

俺:あーそうやな、一応その時知ったな。だから酒は結局飲ましてないけどなぁ~

俺の気持ち:(でも合コンの時は21とか言うてたぞこの女)

 

女彼:君、社会人やんなー。会社とかに凸ったらどうなるかわかるよねー

俺:あーそうですねー?

俺の気持ち:(凸るってなんなんだ・・・?会社もおしえてねぇ)

 

女彼:俺も31歳で社会人やし、わきまえたるけどな!

俺:えぇ!?未成年と31っすか!?やりますね!ヾ(≧∇≦*)/

 

女彼:もう2回目やし、またかーって感じやから!だいぶむかついてて、もうどうなってもしらんからな!ま、一応そーゆーことがあるかもしれんってことだけ覚えといて

 俺:はぁ。2回目って?

 

女彼:ま、そのすくない頭で必死に考えれば?

俺:いや、それ俺に関k

 携帯:ブチッ!ツーツー

 

 

これが事の顛末だ。

結構前だけど、そのころ初めての体験だったから鮮明に覚えてる!

今では飲み会でよく話すネタ話です。

みなさんも勝手に適当に脚色して使ってください。

 

俺の気持ち的には

しらんがな!彼女が適当に飯行こうが

お前は保護者か!飯だけで浮気とか言うタイプなんか

価値観を押し付けられても困るわ!

って感じですよね。

 

あ、でも実際彼女が他の男性とご飯行くと死ぬほど嫌です!

そーゆー男です。